クリエイターが店舗や施設に伺い360度撮影を行います。撮影した画像からバーチャルツアーを作成し、その中に画像や動画といった情報を表示させます。表示類は納品後に変更や追加も可能です。
詳細に関しては『撮影の流れ』ページをごらんください。
情報発信ツールのすべてにバーチャルツアーを関連付ける
バーチャルツアーはまず何よりも見てもらうことが大切です。人に見られる頻度を上げる使い方は次のようなものがあります。
①ホームページへの埋め込み表示
ホームページで地図の埋め込みをよく見かけますが、同じ方法でバーチャルツアーをページ内に埋め込むことができます。
ウェブサイトのページ上にバーチャルツアー画面を表示させ、その表示枠内で動かすことができます。基本的にどのようなホームページでも可能ですが、実装作業はそのホームページを制作した事業者に依頼することになります。
ホームページ内にバーチャルツアーが埋め込まれていれば、ユーザーはそこで店内・館内の様子を見て回りながら各種情報を得ることができます。
実際に埋め込んだものをごらんください。※下の例ではPCやタブレットの場合はページ内に埋め込み表示、スマホは新しいタブとして開く設定になっています。
このようにバーチャルツアーを埋め込めば、ホームページの内容と一緒にユーザーに見てもらうことができます。
②各種SNSにURLリンク
リンクを開くと直接バーチャルツアーが開きます
バーチャルツアーのURLをSNSのリンクに設定すれば1タップですぐにバーチャルツアーが立ち上がります。公式ホームページなどと一緒に設定しておくことで多くの人に見てもらうことができます。
③QRコードにして名刺やチラシやパンフレットに
URLからQRコードを生成し印刷物に入れ込めばスマホのカメラで読取るだけでバーチャルツアーに招待できます。顧客との会話が弾むきっかけになったり企業イメージのアップにつながります。
顧客が知りたいことを全て提供する企業になりませんか?
今ご覧になっている当ホームページ内の
『バーチャルツアー実績』や『Googleストリートビュー実績』のページに撮影実績として掲載いたします。
Instagramをされているお店様などの場合はInstagramへのリンクも記事内に貼り付けいたします。
お店のロゴ画像もお入れしますので、データをお送りください。